AIの正体をつかむ
AIは何が得意で、何が苦手なのかを身近なたとえで学びます。
まず知るAIのしくみ、質問のコツ、答えのたしかめ方、発見の伝え方をひとつの流れで学べます。 ニュースを読む前にも、新聞を作る前にも使えるAIラボです。
AIを便利に使うだけで終わらせず、自分で考えて伝えるところまでを一つの道にしています。
ボタンを押して、しる・ためす・たしかめる・伝えるを短いミッションで練習できます。
AIを、学校にあるものにたとえると何に近い?
AIは、答えを決める人ではなく、考えるためのヒントを出してくれる道具として使うとわかりやすいです。
迷ったときは、この4つから選ぶとAIとのつき合い方を順番に練習できます。
AIは何が得意で、何が苦手なのかを身近なたとえで学びます。
AIの基本を、身近なたとえや親子で試せるミッションでやさしく説明します。
AIに伝わりやすいお願いの形を、短いミッションで試します。
AIに伝わりやすい質問の作り方を、例文とミッションで学べます。
AIを丸写しにせず、ヒントとして使う考え方を学びます。
AIの答えをそのまま信じず、本や家族、先生と確認します。
AIの答えをそのまま信じず、たしかめるための見方を学びます。
個人情報を入れないこと、困ったときに大人へ相談することを学びます。
AIの答えをたしかめる練習をしたら、ニュース・お題一覧で発見を選び、新聞づくりへ進めます。